頭がインプットで埋め尽くされてパンクするままにアウトプットをしていったらものすごいペースで文を書き散らしてやばい状態に。
Twitterでうんこまさむね(宮城限定のストラップ)について長々と談義したり追及したりと政宗愛はとどまるところを知りません。
しまいには一文字一文字で文のイメージが変わるんだなーということにも気づいてしまったり。
メモ
・テンポを重視したいのか描写を重視したいのかはその文でどういう雰囲気を醸したいかにもよるので、書いた後に一歩引いて俯瞰で読むと当事者としてのめり込んでるのか、三人称で場を眺めてるのかが分かりやすい。
夢小説書くの楽しすぎて脳汁止まらないあばば\(^p^)/
サイトがようやく構築できたのでたぶんこれからすごい活き活きとして更新していくんだと思う。
メモとして。
・洞察力が優れている等、状況を大量にインプットできる、する人や状況を中心に書く場合一人称視点のが生き生きと書ける
・俯瞰でものを書きたいときは三人称視点
改行でたまに入れ替わったり、一人称っぽい三人称が大部分を締めたりする、傾向として。
段落の使い方がよくわからなくて混乱する。というか使ってない。
紙面上じゃないから厳密にしなくてもいいのかな。
自分が読みやすいように、読みたい形で書くから他人から見て読みやすいのかどうかってのは気になるけど、まあうん、好きなように書けばいいんじゃないかな(自己完結)